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シミを消すには日焼け止めよりも○○を!!

シミを消すにはどうしたらいいの・・・?

シミ 消すには
シミは30代からの肌悩み第1位

シミがあるだけで5歳は老けて見える・・・ 

長いことブログやメルマガを
書いていると

 

シミを消すにはどうしたらいいのか

という質問や

 

「UV対策をどうしたら良いか」

というご質問を頂くことが多くあります。

 

あなたは気になりませんか?
想像してみてください。

 

シミのなかったあの頃。
くすみもないし綺麗でしたよね!

 

私自身も、まだ若かりし20代前半は
当時付き合っていた彼(現旦那)が
海好きなので、夏になると海水浴
一年中釣りだのアウトドアばかりで

 

真っ黒に焼くことはしないけど
それなりに焼けていても
気にせずにいました。

・・・よくある若気の至りです。

 

太陽に浴びたい時には、
日焼け止めも塗らずに
日光浴を楽しんで記憶もあります。

 

今思えば、なんていうことを
という感じですが

 

まだそれほど紫外線の怖さも
言われていなかった時代
というのもあると思います。

 

その結果、30歳を境に
シミが爆発的に増え始め後悔の嵐・・・。

 

スッピンが5歳は老けて見えるし
多分厚化粧だったと思います。

 

現に、シミ+厚化粧のせいで
同年代のママさんよりも
圧倒的に老けて見られましたしね。

 

シミに効くというクリームや薬も
対して効果はなく、一時は
皮膚科のレーザー治療を考える程でした。

 

ですが32歳を期に、
ファンデーションやコンシーラーで
隠すようにメイクすることをやめ

 

今ではシミは
ほぼない状態を保てています。
(全くないわけではないですし、
その他の問題は色々ありますが笑)

 

ファンデーションも
特に使っていないのですが
「どこのを使ってるの?」と聞かれたり
(地味にうれしいですよ笑)

 

日常で紫外線を防ぐ
ということは意識しては来たんですが、

 

これは

「シミを消すにはそもそもの
シミを作る原因をカットしなきゃダメだ」

 

と思って実践したことが
大きかったと思います。

 

で、この方法は意外に盲点なので

今回は
シミを消すには肌を労るセルフケア!
というお話をさせて頂こうと思います。

シミを消すにはシミの原因を知るべし

シミを消すには日焼け止め
日焼けは老化の元だけど…

 

紫外線は肌老化の
外的原因の約8割とも
言われているものですし、

 

シミの原因も
紫外線だけではないとはいえ
やはり紫外線は大きな原因の
一つではあります。

 

シミの問題以外にも
紫外線はお肌にシワを作ったり
たるみを引き起こす原因になるので

 

あまり神経質になる
必要はありませんが、
出来るだけ避けていた方が懸命です。

 

で、そう言うと

「シミを消すには紫外線対策ね!」
って毎日日焼け止めを
塗られる方も多いと思うのですが

 

意外にこの日焼け止めが
くせ者だったりするんです。

 

それもそのはず、
肌が乾燥する原因として
考えられるものの中に

 

日焼け止めの成分が悪い
(肌が乾燥しやすい成分が入っている)

というものがあるんです。

 

日焼け止め自体に、
肌を乾燥させる作用はありませんが

 

実は日焼け止めには、肌を
「乾燥させやすくする成分」
が含まれています。

日焼け止めを付けている女性
あなたの日焼け止めは大丈夫?

 

なので乾燥肌に日焼け止めを塗ると、
使うものによっては
さらに乾燥が進んでしまうんです。

 

乾燥しやすい日焼け止めの
見分け方としては、

 

×エタノールやDPGの成分表示が
2番目までにあるもの(配合が多い)

 

もしくはエタノールや
DPGの表示が無くて
『低刺激!』と謳っていても、

 

×水、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル
と成分表示で上位に
「メトキシケイヒ酸エチルヘキシル」
という表示があるもの

 

などは、

陽にあたった際に乾燥や
刺激の原因となってしまいます。

 

つまり、確かに
紫外線は防げるけど逆に負担が
掛かってシミになるかもしれないってこと!

 

全ての日焼け止めが悪いとは言いません。

当然中には、良い物もあります。

 

ただ・・・

日焼け止めや日焼け止め効果のある
ファンデーションを使っていたのに
シミが出来た!というなら

 

正直なところ、今まで使っていた
日焼け止めや化粧品が
刺激になっていたのかもしれません。

 

「じゃあどうしたら良いの?」

 

そこで私が実践してきた
シミを減らしたセルフケアの出番です。

シミを消すには○○性のオイルを使うべし!

私の場合はシミ対策として
日焼け止めではなく
エクストラバージンココナッツオイル
を顔に塗ります。

 

これはなぜなのかと言うと
植物性のオイルには、
少しではありますがSPF効果があるんです!!

 

私が使っている
エクストラバージンココナッツオイルは
SPF4くらいの力があります。

 

SPF1で15~20分
紫外線を抑制する力があるので
約1時間~1時間20分くらい
UVB波を抑制してくれます。

 

それだけでなく
エクストラバージンココナッツオイルは
抗酸化力も高いオイルなので

紫外線による炎症をぐぐっと抑えてくれます。

 

紫外線を肌に浴びると、
肌は炎症を起こします。

 

その炎症を起こした状態の肌が、
体内の老化の原因の
90%とも言われる活性酸素を生み出して

 

この活性酸素がDNAを
傷つけたりして老化を進めていきます。

 

なのでアンチエイジングには
外からも、体の中からも抗酸化力の
強いものを取り入れるということが
とても大事なことになるわけですね。

 

植物性のオイルであれば
同様の効果がありますよ。

シミを消すにはコレ!おすすめオイル一覧

シミを消すにはキャリアオイル
色々なキャリアオイルで代用可能♥

 

マカデミナナッツオイル SPF6
ホホバオイル SPF4
シアバター SPF4
セサミオイル SPF4

 

それぞれ、このくらいの
効果がありますよ!

 

ちなみに、パウダー状のものも
同様の力があったりします。
お粉は物理的にSPF5位の力があったりします。

 

なので、ちょっと近所に
お買いものなんていう時には
お粉をはたいてサングラスを
していけばしっかり紫外線を防げます。

 

私は普段、

ファンデーションは使わずに
化粧品用のコーンスターチや
シルクパウダーなどを
お粉を顔にはたいているんですが

 

ちょっと外に出る時なんかは
すごく便利だったりします。

 

「シミを消すにはオイル?
本当にそんなので防げるの?」

 

大丈夫!

SPFが高いと安心
と思われがちですが、実は
SPF10以上の日焼け止めであれば
90%以上、紫外線防護率があります。

 

SPF50のものの
紫外線防護率は95%。

 

紫外線防護率で見たら、
あまり変わらないんですね。

 

確かにSPF50は長い時間
紫外線を抑制するかもしれませんが
汗を書けば取れてきますし、
何よりも毒性が強くなります。

 

「今まで日焼け止めを
つけていたのにシミが出来たのは、
きっと日焼け止めがよわかったからだ」

 

SPF値の高い物に変える人が
いたりするのですが、そうなると
物によっては余計に悪化します。

 

紫外線を拡散させるために
配合されている酸化チタンは
日光に当たると
活性酸素が発生する成分だからです。

 

化粧品用は活性酸素が
発生しずらくはありますが・・・、
粒子が細かいものになると
発生しやすくなってきます。

 

しかも、

落ちずらいので落とすためには
肌にとっては毒でしかない
合成界面活性剤がたっぷりの
強いクレンジングが必要になってしまい

 

お肌の若さのために必須な
肌のバリアをゆるめてしまうという事に・・・。

 

だから、いくらシミに効くっていう
薬やクリームを使っても
効果が薄かったりするんですよね。
(根本が間違っているので)

 

つまり強い日焼け止めは、
日焼けはしないけれど
肌に膨大な負担が!!

 

ですから
日焼け止めは用途によって
使い分けるのがいいかなと思っています。

 

日常使いで使うのであれば
SPF10~25辺りで充分!!

 

その上で
紫外線が1日のうちで
一番強くなる10時~午後2時
に特に外出するときは、

 

帽子やサングラスなど
併用して防いでいくのがいいかな。

 

アウトドアの時は
SPF30位にしてみるとか
臨機応変に私は対応しています。

 

ガードできる部分はしっかりガードして

外からも、体の中からも
光老化&シミのケアをして
若い見た目とお肌を保っていきましょう!

根本からシミを消すにはどういうスキンケアをするべき?

よくシミについての記事を書くと
出来てしまったシミに効果的な化粧品なんてあるの?
と度々質問が来るのですが

 

今一番シミ消しに期待ができるのは
やはりアルバニアSP「ホワイトニングクリーム」
ではないかと思います。

Albiniaホワイト二ングクリーム

ホンマでっかTVに紹介されたことで
人気に火がついたのですが今は
在庫切れになっている程の
人気なシミ消しクリームですね。

 

アルバニアはシミ対策に有効で
厚生労働省が認めた美白有効成分の1つ
「トラネキサム酸」が含まれています。

 

また、 「グリチルレチン酸ステアリル」で
肌のシミやくすみに
直接アプローチしてくれるので

 

まさに、シミに悩む
女性の救世主といった感じですね。

 

利用者の92%が満足だと答えたシミ消しクリームを詳しく見てみる

 

シミというのは30代を超えてきてから
一気に溜まっていた紫外線のダメージが
表に出てきてしまいます。

 

このシミができると実年齢よりも
6歳は老けて見られてしまうので
30代前半は40代に、40代前半は50代に
見られてしまう前に対策をしていきましょう。

シミを消すにはどうすべきか(まとめ)

シミを消すには紫外線対策と毎日日焼け止めを塗っていても、意外にこの日焼け止めがくせ者だったり・・・。
 
日焼け止め自体に、肌を乾燥させる作用はないが日焼け止めには、肌を「乾燥させやすくする」成分が含まれている。
 
特にSPF値と日焼け止めの毒性は比例するので毎日つけていると肌への負担がものすごく大きい。
 
日焼け止め以外にシミを防ぐのにおすすめなのが植物性のオイル。植物性のオイルには少しではあるがSPF効果がある。
 
エクストラバージンココナッツオイルは特に抗酸化力が高いオイルなので、紫外線による炎症もぐぐっと抑えてくれる。

 

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